JUGEMテーマ:発毛・薄毛対策

プロペシアによる育毛法、発毛法が普及してきました。

これは憂える事態だと感じています。

 

 

プロペシアで精子が減少すると、妊娠しにくいのです。

すなはち「不妊」

 

まだ、プロペシアが普及して時間はそれほどたっていません。

これから、いろいろな恐ろしい事例も報告されてくるはずです。

 

プロペシアを10年、20年と飲んだ場合、ただで済むはずがないという気がします。

私は数年プロペシアを飲んだけれども、完全に撤退しました。

 

副作用がなければ、問題はないのですが・・・・。

副作用があることを体験した私としては、この危険性を訴えていくことにしています。

 

私が体験した副作用は精子の減少。

男性にとって、かなり「やばい」事態です。

 

というのも、結婚して子供を作りたいと願った時に、「男性側の不妊」ということになるかもしれない。

ネットで検索すると、「プロペシア 不妊」の情報は数多く出ています。

 

 

精子の量が少ないと、妊娠させにくいのです。

だから、プロペシアをやめて、安全な漢方の育毛法などを選択してほしいのです。

 

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大量の精子で、元気いっぱいの精子の中から1番だったときに、子孫の繁栄も望めるのです。