JUGEMテーマ:発毛・薄毛対策

 

今日の論争を挑む相手は、若くしてハゲた男性です。

 

イケメンなのにハゲているので、世間的な評価はイケメンとならず、むしろ「からかい」の対象になるかもね。

 

トレンディーエンジェルのように?

 

 

 

ハゲが怖いのは、見た目が激変するからです。

 

しかも、早ければ20歳前後で「ハゲスイッチ」がオンになる。

 

「さあ、これから可愛い女性と恋をして、幸せな結婚をするのだ」

 

と夢の多い20歳前後。

 

ましてや、イケメンでモテモテだったとしたら・・・・・・・。

 

さらに夢は膨らむ。

 

 

そんなある日、突然ハゲ・スイッチの悲劇が襲い掛かる。

 

ルックスがいい男がハゲるとみじめさが倍増。

 

倍返し?

 

いや、

 

100倍返しだ。

 

 

私の場合も23歳くらいにスイッチ・オンした。

 

 

そのときの悲劇は自分のブログに書いているので、読むべし。

 

私の場合は漢方の育毛により助かった。

 

その生還方法も書いているので、ハゲがいやなら実践してほしい。

 

ハゲの恐怖から救われました。

 

 

 

さて、今回の論争相手の動画をまずは見てください。

 

 

⇒ イケメン男性の薄毛進行の履歴写真紹介動画

 

 

非常にインパクトがあり、できれば、チャンネル登録してやってくれ。

彼の今の気持ちがわかるだけに、応援をしたい気持ちなのだ。

 

もちろん、賛同できない面もあり、そこを解説していく。

 

 

では、この青年の動画に対する私の第一印象

 

 

「面白い。しかし、なぜ、育毛に成功しないのか?」

 

という疑問。

 

 

薄毛に苦しんでいるのに、有効な対策を講じなかったのは、もったいない。

 

本人も髪の毛があったころは女性にもてた、と言っている。

 

写真を見ても「かっこいい」男性の部類に確実に入っている。

 

 

クラスの女性たちにモテただろう。

 

髪の毛のある状態のルックスならね。

 

 

男にとっての最大の喜びは「女性にもてること」。

 

 

それなのに、ハゲてしまうと、率直に言って、モテ度は急落するのだ。

 

 

なかには、ハゲは気にならないという女性もいるはず。

 

しかし、私の長年の人生経験で、

 

女性はハゲていたり、いデブだったり、チビだったりする男性と交際することは、同性の女性に対して気になって仕方ないのだ。

 

 

同性の女性から、

 

「ああ、あの人には、あの程度の男性がお似合いなのね」

 

と思われることにプライドを傷つけられるのだ。

 

女性はブランドの服やバッグを好む。

 

そういうモノをもっていることで、同性の女性に対して自分をアピールする。

 

安物の服やバッグを持っていることは、同性の女性に対して恥ずかしいのだ。

 

 

いいか悪いかは別として「女性とは、そういうもの」なのだ。

 

 

だから、あなたがハゲを克服することは彼女のためにもなるのだ。

 

ハゲたあなたと一緒に街を歩いているところを、他の女性たちから見られるのはイヤだ、ということを理解してあげよう。

 

 

「ステキな男性と歩いている彼女は素晴らしい女性なのだろうね」

 

と、彼女が言われるようにすること。

 

ハゲを克服することは、あなたのためだけではないのだよ。

 

あなたの薄毛対策は周りの人のためにもなるのです。

 

 

 

 

さて、この動画の投稿者は、ハゲがいやなのに、克服できずにいます。

 

 

原因を考えてみましたが、情報不足なのでしょう。

 

 

病院に行って、育毛薬を処方されるまでで、行動を止めています。

 

具体的な育毛行動を起こしていないわけです。

 

 

 

もしかして「あきらめ」ているのでしょうか。

 

 

正しい方法をとれば、この動画を見る限り、まだまだ復活は可能なので、努力してほしいと感じました。

 

 

育毛名言

 

 

行動なくして育毛成果なし