育毛漢方とプロペシアのどちらが、優れているか?

育毛漢方療法を24歳から51歳の今日まで続けてきました。

そして51歳になって、飲む育毛剤であるプロペシアによる育毛も始めました。

このブログを読んでくださっている方は、もう、わかってくださると思いますが、私が考えるのは、

「どんな方法でも、髪の毛が生えればそれでいい」

ということです。


漢方であろうが、近代医学であろうが、あるいは民間療法、奇跡、魔術などでもよいのです。


髪が生えると言う結果だけが、問題です。


そして私は、高橋由美子先生の漢方療法により、遺伝的な要素をもちつつも、満足のいく状態にあるのです。

だから、プロペシアの評判を聞いていると、どうしても自分で試さずにはいられなかったのです。

漢方の育毛法は、これは効果は大きいと思いますね。

プロペシアとの併用もまったく問題ないので、漢方の発毛ノウハウは大事に、今後も、続けていきますよ。